4th year birthday live

過去に書いたレポをせっかくなので載せておきます。 よかったら読んでみてください。

 f:id:rikuya37:20170505172544j:image

何度目の青空か?:なんといっても、生ちゃんのソロ,ペンライトの統一感で一気にテンションMAX

転がった鐘を鳴らせ!:メンバー全員が水鉄砲を持って、水をかけられて喜ぶファンとSの顔になってるメンバーが可愛い。特に、ゆったんがMC中も水鉄砲使ってて満面の笑み

遠回りの愛情:なーちゃん、かなりんがひたすら可愛かった

私、起きる。:当時の現役高校生メンバーということで、中三トリオがいっぺんに見れて良かった。

Tender days

あの日 僕はとっさに嘘をついた:問答無用で盛り上がる。15thシングルの「行く当てのない僕たち」のお陰で、1.5倍増しで聞けた

ごめんね ずっと…:三日目なので七瀬ちゃんの声が出ないところが所々。しかし、逆に三日間の頑張りが感じられ、鳥肌もん

立ち直り中:特にまいやんが輝いてた。センターステージで照明に当てられてより肌が透けていた。女神。

あらかじめ語られるロマンス:コールが楽しい。まりかの動きに注目してみると、目の配り方まで気を使ってて繊細だった。

ボーダー:普段ソロパートで歌うことが少ないメンバーのソロパートを聴けてうれしい。ちゃんと絢音ちゃんのソロも聞き逃しませんでしたよw

命は美しい:演出が半端ない。炎を使った演出でメンバーのダンスが際立ってた。ななみんがぎっくり腰になって激しく踊れないと言っていたが、普通に踊っててびっくりした。

君は僕と合わない方がよかったのかな:会場全体がピンクに!ひめたんがめちゃめちゃ笑顔で歌っていたのが印象的。

200ギガあげちゃう(GIGA200):かっこいい音楽からのやたらと可愛いメンバーにいちころ。まいまいの代わり?の蘭世が似合ってて可愛かった。

制服を脱いでサヨナラを…:今一番勢いのある飛鳥とライブでは敵なしのみなみの最強タッグ。見どころはトロッコに乗っていた二人が急に唐揚げ姉妹に変わるとこです。

無表情:コールが難しいぶん、楽しい。あのコールを憶えられたらいいなと思う。無表情でも異常に可愛い二人の最後の笑顔やばすぎ!

魚たちのLOVE SONG:まいまいの代わりにみさみさ。やっぱり大人メンバーは安定感がある!演出で頭上に煙をたたせて、その煙に波を映し出して、まるで水の中にいる気分!

もう少しの夢:安定のなーちゃんソロ。ごめんね ずっとと同じで声が出なかったところが少々あったが、生唄感と頑張っているのが直に伝わってきて感動!

太陽ノック:無条件で盛り上がる、なーちゃんソロで喉休めて、ここで思いっきり使う。この辺から、ほとんど声でないw

羽根の記憶:よっ、杉山勝彦! 歌唱メンバーの中にまいちゅんを発見して、birthday liveの良さを再確認。まいちゅんのラジオが始まって目指せ選抜企画が始まってすぐに選抜になって、みんなに祝福されてるのを思い出した。

別れ際、もっと好きになる:このあたりの曲からアンダー楽曲のダンスがすごいってなっていったが、まさにそれを表しているように激しいパフォーマンスに熱狂。

今、話したい誰かがいる:去年の神宮を思い出す、あの時、なーちゃんがダンス間違えたって言っていたが、今回はそこからまた進化して神がかっていた。あと気になっていたのが、この直前にセンターで歌っていた未央奈がこの曲でまいまいの代わりにフロントで歌っていたこと。いつ移動したのか?

悲しみの忘れ方:Documentary of 乃木坂46の映像が脳裏に浮かんできて、あれから一年たった今、紅白に出れなかった悲しみを忘れられた気がした。

隙間:最強ユニット。他の星から、僕が行かなきゃ、誰が行くんだを聞けなかった分、やっぱ最強だなって感じた。中でもユニット成立役の中田花奈は次の大人への近道もそうだが、ユニット内で静かな魅力を放っていた。

大人への近道:『あなたに一番近い星、乃木坂46 サンクエトワール』このキャッチフレーズが決まったラジオでは『どうせ一度きり』なんて応募もあり一年間なかなか活動していなかったが、久々に見れて良かった。後の秋元康の755でのサンクエトワールやりましょうにも感動!カドカワvol2で秋元先生が言っていたメンバーが作った流れを見逃さないことが重要って言ってた意味が真に分かった気がした。

ポピパッパパー:自分の中で今回の一番の目玉曲。エコパの時から盛り上がることは知っていたが、ここまで演出がつくとは! サビに入る直前に火薬を使った爆発音、常に流れる重低音、客席まで伝わってくる炎の熱さ、全部最高!!!

嫉妬の権利:この曲歌っているひめたんが大好き。 ひめたんの力強い歌声と切ない表情があっていて見るも楽し、叫ぶも楽し、ひたすら楽しかった。

ハルジオンが咲く頃:なんといっても川後のセンター!曲がかかって歌いだした瞬間のカメラ度アップの川後。普通に涙もの、泣ける。そしてスタンドとアリーナで色変えようとしていたの知らなかったから、モニターに会場全体の動画が移されたときほんとにうるってきた。花言葉は『追想の愛』   MCの時のメンバー全員でマイクなしでの「ありがとうございました」などまいまいから受け継いだものは大きかったのかなと感じられた。

憂鬱と風船ガム:普段かわいい系の曲を歌わないメンバーが多くなんだか新鮮な一曲。特にかずみんの可愛い系の曲は本当に新鮮で見とれちゃったw

不等号:遠くで歌ってたけど迫力があった。ついついラスさび前の間奏のダンスに目がいってしまうが、そのほかのダンスの迫力も凄い。アンダーライブで身に着けたパフォーマンス力の象徴って感じがした。

遥かなるブータン:46時間テレビで見せたMVでの衣装で登場。

急斜面:御三家! 威圧感さえも感じる三人で、まさに『ババンッ』って感じでの登場。腰のことを聞いていたからななみんに目が行ったが、やはり何事もなさそうに踊っていた。

釣り堀:なーちゃんが小林幸子を超えたww あの紅白でラスボスと言われていた小林幸子に打ち勝ったなーちゃん。やはり毎年紅白に出るという願いからあの演出が出てきたのかなww

強がる蕾:全員での強がる蕾の合唱。エコパでのまいまいを思い出して泣きそうになった。メンバーもエコパを思い出してなのか、涙目のメンバーが多く、もらい泣きしそうになった。

命の真実:坂本健児さんの登場でファン喚起。途中生ちゃんが歌詞間違えそうになった時に坂本さんが自然にリードしていく姿がかっこよかった。会場が生田絵梨花ワールド全開で楽しめた。

白米様:りんご、りんご、りんご、りんご。さゆりんご軍団!!! 乃木坂楽曲の中で一番コールが難しい曲。二期生の可能性を広げた一曲。

オフショアガール:女神降臨! 盛り上げ上手でただそれにのっかていれば楽しい。みんな買ったばっかのタオル振り回していたからタオルの繊維が飛び回って埃だらけになっていたw

行く当てのない僕たち:今まで孤独兄弟、唐揚げ姉妹、あしゅみなのように多くのデュエットが存在してきたがそのどれにも負けないデュエットが誕生する瞬間を目撃した。伊藤万理華井上小百合の二人の何とも言えない魅力にただただ圧倒された。

僕だけの光:さわやかな曲調のこの曲。この曲あたりから終わりが近づいてきているのがわかって、だんだん寂しくなってくる。

シークレットグラフィティー:ちまちま、ひなちま、ふーふーから始まったこの曲。今までのアンダー曲とは一転して明るい曲になってコールもしやすい分そろっていて気持ちよかった。リンダ!

裸足でsummer:なんといっても飛鳥ちゃんの涙。この曲が始まった時からずっと泣いていて、思わずこっちもウルウル。三日間で460発上がったという花火はよく見えなかったけど、メンバーのやり切った顔がかっこよかった。

・アンコール

夏のFree&Easy:やはりアンコールは夏曲。夏フリ流れて会場大盛り上がり、まさにここからが本当の勝負だと言わんばかりの熱狂!

ガールズルール:夏フリの流れからそのままのガルル!これまた盛り上がる曲でまたまた熱狂、叫びすぎて声でないけどそれでも叫ぼうとして、ファンのガラガラなコールもなんかいいなーって思った。

乃木坂の詩:ここまでサイリウムの色を合わせるとき、ちらほらとほかの色が混ざっていたが、この曲の時は、自分が見る限り全員紫!最後は会場全員で歌って踊って盛り上がったところでアンコール終了!

・ダブルアンコール

おいでシャンプー:ナカダカナシカ ナカダカナシカ 俺のナカダカナシカ ナカダカナシカ ナカダカナシカ ←このコール大好きww 三日とも披露されたようでコールがあっていて最後に一体感が感じられてよかった。ナカダカナシカ!