Zepp Nagoya

行ってきました
Zepp Nagoya(のライブビューイングでZepp DiverCityに)

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まぁご存知の通り生ライブには勝てないと思いますが、だんだんだんだん会場の雰囲気が上がって行くのをすごく感じました

 

Zepp 東京に三月に行ったのですがあらゆる面でメンバー達が、成長していてこのZeppツアーが終わる頃にどこまで成長しているのか楽しみで仕方ないです。

 

また今回の課題だったpoiも凄く綺麗で欅のマークやそれぞれの名前など綺麗に映っていて見惚れてしまいました。

 

ライブ前のダイジェストでZepp 難波で披露したタップダンスも凄くうまくて眞緒ちゃんがブログでひらがなけやきになってから毎日毎日頑張っているなっていうのも伝わってきました。

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毎日頑張ってるから確実な成果は目に見えるものだなーと。

 

他に注目どころは、語るなら未来をが凄かったですね。

 

最初の羽生ちゃんセンターの所を潮ちゃんが踊っていて、そのダンスが上手いのなんのっておったまげちゃいました。

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同曲でセンターだった齊藤京子ちゃんがなんとも言えないいい表情で欅のセンターにも物怖じしない圧巻のパフォーマンスでした。

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他にはずっと披露してる手を繋いで帰ろうかで、これまたきょんこちゃんがイケメンすぎましたねw


最後の高本彩花ちゃんがきょんこの口を指で抑えて終わりかなと思いきやなんと、きょんこからの不意のキスにあやちゃんまじ照れ(//∇//)
顔真っ赤でめっちゃ可愛かった

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その後のMCであやちゃん曰くリハではこんなのなかったみたいできょんこのアドリブかなと思いつつ改めてきょんこイケメンかよって思いました

 

極め付けはアンコール前の最後の二曲

世界には愛しかないと誰よりも高く飛べ
ライブビューイングの会場にいるとは思えないくらい会場のボルテージが上がりましたね

 

今回ほとんどコールしない地蔵参戦でしたが、会場の盛り上がりなどを冷静に見れて地蔵でも楽しいなと思ったのと地蔵してる人から見てもコールしてる人は別にライブの邪魔になっているわけでもなくむしろライブの雰囲気を良くしてくれてるのかなと思いました。

 

コールのリズムに乗りながら曲を楽しむのも凄く楽しかったです!

同じライブに居合わせた方々ありがとうございました

 

P.S.
潜入レポとしてライブビューイング会場にライブ前のメンバーのインタビューやこれまでのライブダイジェスト、ライブ後の全員一言感想を届けてくれた
齋藤冬優花さん石森虹花さんありがとうございました

 

ライブビューイングのみの特典があるとまた足を運びたくなります!

次回も欅の潜入があるみたいなので期待しています!

アンダーライブ 岡山 in倉敷市民会館

こちらも是非是非

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ロッティーコール

蘭世生誕コール

影アナ…さゆにゃん、かりん、蘭世

overture…普段ならこのあとすぐに曲が始まるが、舞台袖からひなちまが清掃員の衣装で登場! 窓を拭くパントマイムを披露した後、後ろのカーテンを拭くとカーテンが透けてメンバーが登場。 しかしメンバーはマネキンでひなちまが動かしたり、ひなちまが見ていない時に勝手に動いたり、笑いありの演出からスタート!

制服のマネキン…演出のマネキンにかけてこの曲からスタート! テンポがよく表題曲でもあるため一気に盛り上がる。 席も近いため、裸眼で細かい動きが見えるし、何より推しだけを目で追える!

・ここにいる理由…一曲目で盛り上がった流れでこの曲! 途中間奏部分のダンスがよいが、普通のライブだと遠くて見えなかったり、モニターも一人に焦点を合わせちゃったりして全体が見えないなどあったが、アンダーライブは全体も個人も見られる。 

・あの日 僕は咄嗟に嘘をついた…三曲目にてこの曲! アンダーがすごいと言われるようになったころの曲で、今回オリジナルメンバーのさゆにゃんがセンターである。 神宮三日目の時は遠くて見えなかったけど、やっぱりイントロから鳥肌立つし、さゆまりが特に輝いていた。

・狼に口笛を…さゆセンター曲からのまりかセンター曲! センターの両端はさゆとひなちまで、この曲を聴くとなぜかまいまいを思い出すけど、全体を見回してこのメンバーいいなって思った。 

・走れ! Bicycle

・夏のFree&Easy

MC1(樋口司会)…まいちゅん「24年間生きてきて岡山に来るの初めて。初めての岡山の夜ということで、『熱い夜』にしていきましょう」(ファン熱狂)

みり愛(まいちゅんの方を見ながら)「私も『16年』生きてきて初めて岡山にきて、、、」(俺氏爆笑)

・ポピパッパパー…ライブと言ったらこの曲!(俺だけかな?) 普段と振付が違ったみたいで、やっぱりろってぃーのダンスが目に留まった。 ほかの人もうまいなーって思ったけど、正直ろってぃーだけ次元が違った。 ダンス詳しくないけどもっと見ていたいなーって思った。」

・行くあてのない僕たち…今回、アンダーライブを成功させるためにアンダーに来たといわれている二人。 でもトロッコに乗ったその立ち姿は、もっと大きなものを求めてそこで歌っているような気がした。個人的には、自分の方向いてほしかったなーww

・欲望のリインカーネーション

・かき氷の片想い…初めての二期生楽曲!ちょうどこの前日に二期生は初期の逆風が強すぎたって話を聞いて、すごい成長して今は追い風さえも自分達で吹かせちゃう勢いだなーって思った。

・初恋の人を今でも

・生まれたままで

MC2 …純奈「『行くあてのない僕たち』のさゆまりが腕を組む振り付けがかっこよくて、裏で絢音と二人でやっていた」(ぎこちない腕組を満面の笑みでやる二人)

川村(トークに入る前にポジション間違えていたことを申告し、下手に走り出す)…「いつか、まひろのギターソロを乃木坂のライブでやることが決まっているので、これからのライブ来てください^^」

・海流の島よ

・魚たちのLOVE SONG…会場全体きれいな青に包まれたこの曲!自分があたりを見回した感じ、一人を除いて全員青にしていた! この一体感最高だなーって思いつつ、たしかこの曲は数少ない絢音コールができた曲なので喉つぶしてシャウト!

・シークレットグラフィティー…曲中の手拍子の練習から入ったこの曲!これまでも『ちまちま、ひなちまフーフー』や『リンダ!』など決まったコールがあったが、今回新たな試みとして楽曲中の手拍子部分もファン全体でやった。そして、やっぱりアンダーライブ最高!って思ったのが、神宮三日目とセブンライブで全くソロはなかった『ちまちま、ひなちまフーフー』がきれいにそろっていたところ! 正直、鳥肌がたったw

・裸足でSummer…今年の夏を彩ったこの曲! バスラ同様に全力でタオルを掲げながら、正直アンダーと選抜に差なんてないのかなーって思った。

・ガールズルール…みり愛とかなりんトロッコで近場に登場!かなりんにレスもらいまくったぜ!トロッコがいなくなったら、そのままのテンションでガルルのコール&ジャンプで大盛り上がり!

MC3…あーちゃん(アンダーライブで意識してること)「スタッフにダンスが好きかと聞かれて、嫌いと答えたのです。その理由として、自分は完璧なものが好きで、ダンスに完璧はないから。ただ人は不完全なものに惹かれるもので最近は自分もダンスに惹かれているのかな」

琴子「アンダーライブは東北に引き続き、表現力の向上がテーマで、自分は表現することが苦手なのですが、中国シリーズでは結構できていると思います。」

いおり「東北では六ケ所回ったけど、埋まらない会場もあって、今回は全会場埋まってうれしい」

中田「昔、アンダーだけで岡山に来たことがあって、その時のライブが少ないキャパのところでやったのですが、今でも忘れられないくらい楽しくて、それがアンダーライブの原点になったのかなと思います」

樋口「ここからラストまでノンステップです」(ノンストップライブだったが、一曲ごとにちょっとしたダンスの演出が入り次の曲が何なのかわからないのでついつい、前のめりになる俺氏)

・何度目の青空か?…なんの動画かは忘れたのですが(たしか秋田放送のズームインかな)、アンダーライブ東北シリーズのレポで、いつもと違う何空の振り付けに注目してって言ってて、それをずっと見たかったから、見れてよかった。言葉じゃ表現できないけど、鳥を意識した踊りがただすごかった。

君の名は希望…コールなしで静かに観戦のこの曲。 いろいろ思い入れのあるこの曲を落ち着いて見れてよかった。安定のクオリティーだなーって改めて思った!

パフォーマンス(まりか)

・命は美しい…ダンスナンバーのライブ定番曲! 神宮三日目で披露したときは炎の演出があって、盛り上がったけど、アンダーライブは歌とダンスのみで盛り上がりました。あと、おなじみの顔を上げるときのダンスで絢音ちゃんのデコ出しが可愛いすぎて、ペンライト振るの忘れて見入ってしまった笑

パファーマンス(さゆ)

・自由の彼方…冒頭の『ねぇ、なぜ鳥は逃げた?』のとこを聞いた時に何空の時の鳥の振り付けを思い出して、彼女たちは鳥で自由を求めてこれから羽ばたいていくのかなーって思った。

パフォーマンス

・きっかけ…本編ラストのこの曲! こちらもコール無しでじっくり鑑賞。 シークレットグラフィティーとこの曲だけフルで歌われ、なんといっても最後の終わり方が忘れられない。 メンバーの後ろにある太陽のようにオレンジ色に光るライトにメンバーが一人ずつ歩いていく。一人一人が何かの決意をもって踏み出していく気がしました。 思わず叫んでしまった最高!って言葉。 ほんとに感動して泣きそうな声になっていました。

ENCORE

13日の金曜日…早めのアンコールからの早めのこの曲! たんたんたん ゆったんたんのみならず皆ステージいっぱい使って、推しを見つけてレス送ってた。もちろん絢音ちゃんからもらいました!

・ハウス!…メインイベントのサインボール登場! 絢音ちゃんのがほしくてずっと目で追ってアピールしていたけど、結局近くの人にした投げで渡してた(号泣)あと印象に残ったのは、ろってぃーが曲終わってもなぜかボールを持ち続けていたことかなww

MC4…(誰かのコメント中にいきなり、バースディソングが流れて)樋口「お誕生日おめでとう!」

蘭世「最初のMCで言ったけど、流されて、、、嫌われてるかと思って、、、」

樋口「サプライズ用意してたから、、、ごめんね」

蘭世(泣きながら)「去年はケーキもらえなくて、家に籠ってて、、、18歳の寺田もよろしくお願いします。」

樋口「あとでケーキ食べようね」

おいでシャンプー…神宮三日目、セブンライブに続いて大取りを務めたこの曲! 最近の締め定番になってきているのかな? ナカダカナシカ&オォー↗ オォー↘ ^^

ラストMC…ひなちま「『きっかけ』でみんながそれぞれの背中を押して、それが伝わって最後に私が前に進む演出があって。 みなさんがいつも背中を押してくれるから私たちは前に進めます。いつまでもそばにいてください。」(ゆっくりとカーテンが降りアンダーライブ終了)

4th year birthday live

過去に書いたレポをせっかくなので載せておきます。 よかったら読んでみてください。

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何度目の青空か?:なんといっても、生ちゃんのソロ,ペンライトの統一感で一気にテンションMAX

転がった鐘を鳴らせ!:メンバー全員が水鉄砲を持って、水をかけられて喜ぶファンとSの顔になってるメンバーが可愛い。特に、ゆったんがMC中も水鉄砲使ってて満面の笑み

遠回りの愛情:なーちゃん、かなりんがひたすら可愛かった

私、起きる。:当時の現役高校生メンバーということで、中三トリオがいっぺんに見れて良かった。

Tender days

あの日 僕はとっさに嘘をついた:問答無用で盛り上がる。15thシングルの「行く当てのない僕たち」のお陰で、1.5倍増しで聞けた

ごめんね ずっと…:三日目なので七瀬ちゃんの声が出ないところが所々。しかし、逆に三日間の頑張りが感じられ、鳥肌もん

立ち直り中:特にまいやんが輝いてた。センターステージで照明に当てられてより肌が透けていた。女神。

あらかじめ語られるロマンス:コールが楽しい。まりかの動きに注目してみると、目の配り方まで気を使ってて繊細だった。

ボーダー:普段ソロパートで歌うことが少ないメンバーのソロパートを聴けてうれしい。ちゃんと絢音ちゃんのソロも聞き逃しませんでしたよw

命は美しい:演出が半端ない。炎を使った演出でメンバーのダンスが際立ってた。ななみんがぎっくり腰になって激しく踊れないと言っていたが、普通に踊っててびっくりした。

君は僕と合わない方がよかったのかな:会場全体がピンクに!ひめたんがめちゃめちゃ笑顔で歌っていたのが印象的。

200ギガあげちゃう(GIGA200):かっこいい音楽からのやたらと可愛いメンバーにいちころ。まいまいの代わり?の蘭世が似合ってて可愛かった。

制服を脱いでサヨナラを…:今一番勢いのある飛鳥とライブでは敵なしのみなみの最強タッグ。見どころはトロッコに乗っていた二人が急に唐揚げ姉妹に変わるとこです。

無表情:コールが難しいぶん、楽しい。あのコールを憶えられたらいいなと思う。無表情でも異常に可愛い二人の最後の笑顔やばすぎ!

魚たちのLOVE SONG:まいまいの代わりにみさみさ。やっぱり大人メンバーは安定感がある!演出で頭上に煙をたたせて、その煙に波を映し出して、まるで水の中にいる気分!

もう少しの夢:安定のなーちゃんソロ。ごめんね ずっとと同じで声が出なかったところが少々あったが、生唄感と頑張っているのが直に伝わってきて感動!

太陽ノック:無条件で盛り上がる、なーちゃんソロで喉休めて、ここで思いっきり使う。この辺から、ほとんど声でないw

羽根の記憶:よっ、杉山勝彦! 歌唱メンバーの中にまいちゅんを発見して、birthday liveの良さを再確認。まいちゅんのラジオが始まって目指せ選抜企画が始まってすぐに選抜になって、みんなに祝福されてるのを思い出した。

別れ際、もっと好きになる:このあたりの曲からアンダー楽曲のダンスがすごいってなっていったが、まさにそれを表しているように激しいパフォーマンスに熱狂。

今、話したい誰かがいる:去年の神宮を思い出す、あの時、なーちゃんがダンス間違えたって言っていたが、今回はそこからまた進化して神がかっていた。あと気になっていたのが、この直前にセンターで歌っていた未央奈がこの曲でまいまいの代わりにフロントで歌っていたこと。いつ移動したのか?

悲しみの忘れ方:Documentary of 乃木坂46の映像が脳裏に浮かんできて、あれから一年たった今、紅白に出れなかった悲しみを忘れられた気がした。

隙間:最強ユニット。他の星から、僕が行かなきゃ、誰が行くんだを聞けなかった分、やっぱ最強だなって感じた。中でもユニット成立役の中田花奈は次の大人への近道もそうだが、ユニット内で静かな魅力を放っていた。

大人への近道:『あなたに一番近い星、乃木坂46 サンクエトワール』このキャッチフレーズが決まったラジオでは『どうせ一度きり』なんて応募もあり一年間なかなか活動していなかったが、久々に見れて良かった。後の秋元康の755でのサンクエトワールやりましょうにも感動!カドカワvol2で秋元先生が言っていたメンバーが作った流れを見逃さないことが重要って言ってた意味が真に分かった気がした。

ポピパッパパー:自分の中で今回の一番の目玉曲。エコパの時から盛り上がることは知っていたが、ここまで演出がつくとは! サビに入る直前に火薬を使った爆発音、常に流れる重低音、客席まで伝わってくる炎の熱さ、全部最高!!!

嫉妬の権利:この曲歌っているひめたんが大好き。 ひめたんの力強い歌声と切ない表情があっていて見るも楽し、叫ぶも楽し、ひたすら楽しかった。

ハルジオンが咲く頃:なんといっても川後のセンター!曲がかかって歌いだした瞬間のカメラ度アップの川後。普通に涙もの、泣ける。そしてスタンドとアリーナで色変えようとしていたの知らなかったから、モニターに会場全体の動画が移されたときほんとにうるってきた。花言葉は『追想の愛』   MCの時のメンバー全員でマイクなしでの「ありがとうございました」などまいまいから受け継いだものは大きかったのかなと感じられた。

憂鬱と風船ガム:普段かわいい系の曲を歌わないメンバーが多くなんだか新鮮な一曲。特にかずみんの可愛い系の曲は本当に新鮮で見とれちゃったw

不等号:遠くで歌ってたけど迫力があった。ついついラスさび前の間奏のダンスに目がいってしまうが、そのほかのダンスの迫力も凄い。アンダーライブで身に着けたパフォーマンス力の象徴って感じがした。

遥かなるブータン:46時間テレビで見せたMVでの衣装で登場。

急斜面:御三家! 威圧感さえも感じる三人で、まさに『ババンッ』って感じでの登場。腰のことを聞いていたからななみんに目が行ったが、やはり何事もなさそうに踊っていた。

釣り堀:なーちゃんが小林幸子を超えたww あの紅白でラスボスと言われていた小林幸子に打ち勝ったなーちゃん。やはり毎年紅白に出るという願いからあの演出が出てきたのかなww

強がる蕾:全員での強がる蕾の合唱。エコパでのまいまいを思い出して泣きそうになった。メンバーもエコパを思い出してなのか、涙目のメンバーが多く、もらい泣きしそうになった。

命の真実:坂本健児さんの登場でファン喚起。途中生ちゃんが歌詞間違えそうになった時に坂本さんが自然にリードしていく姿がかっこよかった。会場が生田絵梨花ワールド全開で楽しめた。

白米様:りんご、りんご、りんご、りんご。さゆりんご軍団!!! 乃木坂楽曲の中で一番コールが難しい曲。二期生の可能性を広げた一曲。

オフショアガール:女神降臨! 盛り上げ上手でただそれにのっかていれば楽しい。みんな買ったばっかのタオル振り回していたからタオルの繊維が飛び回って埃だらけになっていたw

行く当てのない僕たち:今まで孤独兄弟、唐揚げ姉妹、あしゅみなのように多くのデュエットが存在してきたがそのどれにも負けないデュエットが誕生する瞬間を目撃した。伊藤万理華井上小百合の二人の何とも言えない魅力にただただ圧倒された。

僕だけの光:さわやかな曲調のこの曲。この曲あたりから終わりが近づいてきているのがわかって、だんだん寂しくなってくる。

シークレットグラフィティー:ちまちま、ひなちま、ふーふーから始まったこの曲。今までのアンダー曲とは一転して明るい曲になってコールもしやすい分そろっていて気持ちよかった。リンダ!

裸足でsummer:なんといっても飛鳥ちゃんの涙。この曲が始まった時からずっと泣いていて、思わずこっちもウルウル。三日間で460発上がったという花火はよく見えなかったけど、メンバーのやり切った顔がかっこよかった。

・アンコール

夏のFree&Easy:やはりアンコールは夏曲。夏フリ流れて会場大盛り上がり、まさにここからが本当の勝負だと言わんばかりの熱狂!

ガールズルール:夏フリの流れからそのままのガルル!これまた盛り上がる曲でまたまた熱狂、叫びすぎて声でないけどそれでも叫ぼうとして、ファンのガラガラなコールもなんかいいなーって思った。

乃木坂の詩:ここまでサイリウムの色を合わせるとき、ちらほらとほかの色が混ざっていたが、この曲の時は、自分が見る限り全員紫!最後は会場全員で歌って踊って盛り上がったところでアンコール終了!

・ダブルアンコール

おいでシャンプー:ナカダカナシカ ナカダカナシカ 俺のナカダカナシカ ナカダカナシカ ナカダカナシカ ←このコール大好きww 三日とも披露されたようでコールがあっていて最後に一体感が感じられてよかった。ナカダカナシカ!

5th March

       Hi. Today is a special day for me as you know. So today is a Happy Birthday of AYANE Suzuki.

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~Introduction of Ayane Suzuki from debut to becoming regular~
       She is a 2nd generation member of Nogizaka46. From December 2012 to April 2013, the audition for the 2nd generation took place. Out of 16,302 applicants, 14 were chosen and 13 were introduced at the 16 nin no Principal deux, the sequel to the 2012 musical, performed at Akasaka ACT Theater from May 3 to May 12. She had been working as a training member for about two years. On 22th February 2015, she became a regular member of Nogizaka46 on the 3rd Birthday Live at Seibu Dome in Saitama.
~introduction of Ayane Suzuki when she was 17 years old~
       She participated Nogizaka46 Under Live which was held in the Tohoku district: Fukusima, Miyagi, Iwate, Aomori, Akita, and Yamagata between 19th April and 24th April in 2016. And in Akita where she was born and grown, she said "I'm home" and she peformed best dance and singing song.
      She found new character named a-nyann at the Nogibingo6 #6 on 16th March. As you see below picture, she is very cute. And she acted Kigurumi Harotei called Kigu-chan at the stage named Joshiraku2.
      In September, she went to eat noodle to Nonoichi where was became holy place of Ayane Suzuki on other day.
      In August, she joined Manatsu respect corps which was made in 46 hours TV of Nogizaka46
      She acted as Fujimoto called Jimo at the stage named Hakaba Joshikousei in October.

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~Introduction of her charm~

    ・ She is so polite and stubborn. So she never make a compromissing to herself.

     ・She is so smart. So she remember a lot of people who write comment on her blog or go to handshake event many times. Therefore, during talking with her, I always relax as if talk with my friend.

     ・She gets more and more beautiful every one seconds. So I fall in love with her every one second! hahaha

     ・She is a very modest person. And she has a lot of hobby. So she gets along many people, and she can talk about a lot ob topics.

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~Lastly~

     I was helped by her in 2016 and will be helped tomorrow. So she is one of the most important person for me. It may be not changed forever. Please keep rooting for me. Thanks for your mighty smile. Happy birthday to Ayane.

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February

     Hi. Long time no see! I am studying abroad now. And I had never been abroad since now. So it's a first time to go abroad. I had a delighted time now that I went to famous place which is selected as sightseeing spot. Today I tell you the place I went to and show you some photos.

 

     At first, this picture display "Mission Bay." there are beautiful sea. And the color of sea separate two types, light green and deep blue, according to next photo. Although now it is  winter,  it is summer in New Zealand. Therefore, I wanted to swim there but I didn't find locker there and didn't swim for my worry.

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     At second, I went to Hobbiton where the movie called "The Load of the Rings" was filmed. But I have never seen this movie. After I come back Japan, I will see it.

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     At third, in Auckland there are a little of high manssion or building. So the Sky Tower stand out there. And you can do bungee jumping and sky walking. And the place near it is able for anyone to do inverted bungee jumping.

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     At last in today's blog, in New Zealand there are a lot of sloop and the sloops is a steep incline. For example, if you wanna go to destination and search how far you go to there, you have to guess that you need three times as far as result.

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     P.S. Today's blog is dull. I give you the pretty girl's photo.

Best wishes.

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Three Principal

<English>
      Hi. Long time no see. I didn't hit upon a good article about this blog. But, yesterday I went to see a stage named "Three Principal" at AiiA 2.5 Theater Tokyo. This stage is a little stranger than other stages. What point is strange in this stage? Let's see the history of this stage and the feature of this stage!
     "Three Principal" come from "16 nin no Principal " which was acted three times of the past. And it was so different. The system of "16 nin no Principal " is as follows. First, this play was acted by Nogizaka46's members as a main character. It was made for the cultivation of Nogizaka46. Second, this play was composed of two acts. Act 1 was appeal time about each member by themselves. And Act 2 was the main stage. Third, only members elected by the audience acted Act 2 and the others are no works in the day. Therefore, all members faced earnestly this stage and experienced powerless and weak point. So it is a hardship to the Nogizaka46. 
     According to the internet, from September 1 to September 9, the group performed their first musical 16 nin no Principal at Shibuya Parco Theater. Next year, there were the 16 nin no Principal deux, the sequel to the 2012 musical, performed at Akasaka ACT Theater from May 3 to May 12. And third their musical 16 nin no Principal trois opened at Akasaka ACT Theater on May 30 and run until June 15. And now, "16 nin no Principal" evolve into "Three principal." What is different? It is acted by only 3rd generation's member of Nogizaka46 who are 12 girls selected among 48,986 applications which reaches almost three times more than the second audition. And this play consists of three acts. Act 1 and Act 2 are no changed. Act 3 play mini live concert. So all members express their state of mind.

     The stage I went to was so severe. It was beyond imagination to an inexpressible degree. So my weak English cannot tell you this impression. Please show beyond Japanese sentence. I'm really sorry.

     Best wishes.

 

<Japanese> 

   三人のプリンシパル千秋楽に行ってきました。率直な感想として、どのメンバーも素晴らしかった、三期生すげーぞとなりました。ただいつも通り感想を書いていてもメンバー全員の良さは伝わらないと思うので一人一人をフィーチャーしてみました。

まだ三期生のことよくわからないって人も是非読んでみてください。

 

 

 

伊藤理々杏:

なんでもそつなくこなせる娘。どうしても推し補正が入ってしまうので、あまり比較はできないが、中学二年生とは思えないほど堂々としてて、桃ちゃんと比べるとどちらが年上かわからない。そんな中でも千秋楽でジョバンニ(主役)に立候補するうえで強いライバルがいるのも知ったうえで、それでも本当にやりたい役なんだと涙ぐみながら主張する姿は感動した。他のメンバーに突っ込みを入れるとことかなかなか様になっていた。

岩本蓮加:

終始笑顔が絶えない可愛い娘。最年少だけど大人と乃木坂によくあるパターンなのかなと勝手に思っていたが、最年少らしい可愛い笑顔とふるまいが印象的。三幕で自分の周辺に向かってレスをもらったからなのか(勘違いかもしれないけど)あの満面の笑顔がすごく頭に残っている。千秋楽を一緒に迎えることができなかった梅ちゃんを気遣うやさしさと純粋な可愛さを持っているメンバーだと思う。これから如何様にでも成長できる彼女に期待。

梅澤美波:

 (千秋楽のみの観覧のため、今後に期待)

大園桃子:

間違いなく演技の才能があると思った。その中でも今回のような舞台ではなく、ドラマなどの映像作品がすごい似合うと思った。17thで個人pvがあるのか?あったとして三期の分もあるのかはわからないが、今後の彼女の映像作品にぜひとも注目してもらいたい。また最後の舞台あいさつで泣きながらも「ほかの人と比べたらゆっくりだけど、成長できた」と話し、やたら大きな名前だけを背負わされて、向かい風も強い彼女なので、少しづつ成長していくのを見ていきたい。

久保史緒里:

「私変わります。」彼女を語るうえでこの言葉は欠かせないだろう。千秋楽の舞台にお見立て会の頃の彼女はいなかった。もともとおっとりした顔立ちということもあり、物静かな少年カムパネルラに適役で六回もこの役を演じたのはすごくうなずける。また二幕での歌のうまさにも惹かれた。きっとプリンシパルの中で培われたであろう即興性が特に輝っていて、のびのびと自分を見せれていたのかなとも思う。今公演で得た本番の強さをさらに伸ばしていくであろうことに今後期待。

阪口珠美:

「私をプリンシパルにしてください。」圧巻の一言だった。きっとこんなところに文章にして書いても誰にも響かないだろうし、読まれもしないかもしれない。けど確かに心に来るものがあった。あの時言葉が届いたのではなく心が届いた気がした。ふと気になったので「principal」の語源について調べてみると「principium」というラテン語で最初、基礎、土台の意らしく、まさに今回の舞台を表すのにふさわしく「principal」の意の主役といった面では全員が主役になれていたと思う。

佐藤楓:

不器用なりに体全体で演技をしていたのが印象的。立候補したサソリ役は想いのままにセリフを述べるシーンが多く、それを体全体で表せる強みがあると感じた。また誰よりも多く舞台で稽古をし、努力をしてきたと胸を張って話す彼女の目には、自身があった。自分に自信を持つのが不得意なメンバーが多いので、今後ともその自信を武器に戦っていってほしい。

中村麗乃:

第二幕サソリ役として出演した彼女の「命は美しい」は鳥肌が立った。個人的な目線になるが、聞きなれた曲であれだけ聞き入ったことはそうそうないと思う。「頑張ったことは誰かに伝わるんだ」とみてくれている人に感謝の気持ちを伝えつつも、ほかのどの役でもなくサソリがやりたいと訴えた。千秋楽の舞台で堂々とサソリをやり切った彼女は自分のすべてを出し切ったような顔心からおめでとうって言いたくなりました。たった三人しか選ばれない最後の舞台でやり切った気持ちを忘れないで今後とも活動していってほしい。

向井葉月:

自己PRで渋谷ブルースを弾き語り。しかしそのギターの先端にはちくわ。。。大抵グループには一人いる存在だが、いるといないでは大きく違い、いることでグループ全体が映える。その中でも自分の見せ方を考え、試行錯誤した結果の15回公演中10回の敢闘賞だろう。なんでもやり切れる娘。今となっては乃木坂にもやり切れる娘は多いが最初からこの武器を持ってるのは強いと思う。今後全体のステージでも臆せずやり切ってほしい。

山下美月:

演技にしてもダンスにしても歌にしても一番魅せ方がうまいと思う。二幕出演回数から演技がすごいのはさることながら、特に度肝を抜かれたのは三幕のミニライブ。もともと劇場なのでキャパは少ないがその全員と目を合わせる感覚でダンスをし、思わずドキッとして見とれてしまうものだった。このプリンシパルで大きく人気を上げた分プレッシャーも大きくなるけど、少しづつ乗り越えていってほしい。天性のアイドル。

吉田綾乃クリスティー:

「人間にとって成功とはいったいなんだろう。結局のところ、自分の夢に向かって自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか。」(岡本太郎)←劇中に出てきたこの言葉、一番似合うのはこの子だろう。最初から最後までの15幕すべてでカムパネルラに応募し限界まで挑み限界まで努力した。彼女を成功と呼ばないでほかに成功と呼べるものがあるだろうか。一体何度自問自答をし、何回自分と向き合っただろう。それでも自分を信じ己から出てくる答えを疑わなかった。そして「楽しむ!!」という目標を達成したと語った。今舞台一番の成功者の彼女に今後期待。

与田祐希:

プリンシパルを乗り切ったので怖いものは無い」と怖がりながら言った最後の舞台挨拶。エチュードをみながら楽しむところは思いっきり楽しむことができる娘だと思い、芸能界という一概に楽しいとは言えない舞台で、思いっきり楽しんでほしいなと思った。与田ちゃん、久保ちゃん、れんたんのエチュードはほんとに笑った。バイクに乗って突っ込んでくる与田ちゃんは可愛すぎる。

 

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 それではこの辺で(力尽きました)

sea roar

<English>

     Hi. How is the previous blog? As I see it, it is so unpleasant. But please continue reading my blog, please please. So today's title is "sea roar." What does this word "roar" mean? It is like sound. So today's theme is "sound of sea." My Japanese friends will notice it. So it is called "seosai" which is the collection of photographs about Asuka Saito, who is belonged in Nogizaka46 and worked for the senter in the group in 15th single "Summer by bare foot" called "hadashi de Summer." OK let's get down to the explanation about it immediately, if you don't mind.

     At the press conference she talked about some episode from photo shooting. She commented “I let my real self out in most of the photos”, but also added “3/4 is real self and 1/4 is fake” which lead the press laugh.

     Why me?” was the first reaction when she heard about her solo photo book, she confessed. She was very worrying about it in the beginning, saying “All the photos in the photo book are me, right? I was feeling unsure about how it would be like…”

     She showed another bitter smile when asked how she rated the photo book, saying “I shouldn’t rate too low score as it would make troubles but that doesn’t mean I should rate high score…that’s very difficult to answer.” She never forgot to show her gratitude to the staffs who worked for the photo book’s production.

     In my opinion, this photobook is so excellent, but she has more potential. Though it is already high- quality enough, how quality will next photobook be made by her on earth. I thought she is already perfection, but she is in the middle of deveropment. She gives me great pleasure now and in the future. All thanks for her effert. So why don't you buy it and show her beautiful gift. Bye

 

<Japanese>

   さて、タイトルから何書くか分かった人いますかね? 今回のテーマは「潮騒」です。

はい、ご存知の通り齋藤飛鳥さんの1st写真集です。先日ようやく写真集を受け取って、さっそく見てみましたが、今まで買った(まいまい、いこまちゃん、乃木坂派、一時間遅れの…←思ってたより少ない|д゚))とはどこか違ったもののような感じがしました。

   具体的にどこが違ったか? 他の二つの個人写真集より素の感じがしました。 もしかしたら、撮影現場の雰囲気が良かったのか?、モデルをやっている分ほかの二人よりとりなれているのか?、はたまたもともと飛鳥ちゃんが持っているすごみなのか?はわかりませんが、少なからずこういった面でほかの写真集より良かったかなと思います。

   他に注目すべき点としては、やはりビキニ姿ですかね! 去年の夏ごろに写真集発売されるかもと噂された時から、「あしゅの水着姿か~あまり想像できないな~」みたいな声をちらほら見かけていたのですが、行けちゃうものですね。 というより素晴らしかったです、決してエロ的目線とか舐め回したいとかではなく写真そのものの美しさとしてよく映えていたと思います。あまりネタバレ的な書き込みは控えたいの詳しくは言えませんが、飛鳥さん水着もいけちゃいます!www  

   また、英語版の方にも書きましたが彼女の一番の魅力として、今のままでもすごい魅力的なのですが、それを超えていくものがあると感じるとこです。これからまた伸びて一体全体どこに向かうのか?もはや今から2nd写真集が楽しみです。

   そんなこんなで、最後に一番お気に入りのショットだけ口頭で紹介して終わろうと思います。すでにお持ちでご覧になった方には伝わると思いますが、お持ちでない方はぜひお買い求めくださいww 個人的ナンバーワンショットはニカッって笑ってるひとつ前のページのニヤっと笑ってるページです。口の感じがあしゅらしく、目、鼻、髪、眉、輪郭、首、首から下どこを取ってみても素晴らしい!これだけで30分くらい見ていられます。そのくらい実に最高な一枚です。

   こんな感じでブログを締めたいと思います。 最後までお付き合いありがとうございました。

 

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